忍者ブログ

うっかりユーキのメモ帳 (旧アニ妻ぶろぐ。)

4年前に消えたブログを少しずつ復旧しつつ、たま~に新しい日記も書きますが、育児で多忙なため、大したことは書けません。

   2017

1216
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

   2016

0828
こんど書くエントリでちょっと引用する用の資料のテキスト起こし・・・のつもりだったけど、面白かったので、直接関係ない部分も起こしました。

そこらの図書館には保管されていなかったので、遠くまで行ってきましたよ~。長いですが、そこらに無いものなので、意味はあるかと。

「新聞研究 1970年12月 No.233号」 発行:日本新聞協会

これは★1970年★の古い資料であることにご注意下さい。資料の中で出てくる「日中記者交換」協定は、1972年の日中国交正常化により、1973年末に一応失効しています(←いまだ影響があるか否か議論あり。直後(1974年1月)に交わされた『記者交換取極』は内容詳細が不明っぽい。この件もまた別エントリーでまとめるカモ?)しています。

以下、引用ブロックの中がテキスト起こしです。画像はコピーしてきたやつです。


<表紙>
新聞研究 1970年12月 No.233号

新聞編集と若者
第23回新聞大会研究座談会

日本新聞協会

P7 <「あすの新聞」という大見出しの表紙>
出席者
 武山泰雄(日本経済新聞社 取締役主幹論説委員長)
 井出順二(西日本新聞社 専務取締役)
 高田秀二(共同通信社 常務理事)
 司会
 田代喜久雄(朝日新聞社 常務取締役編集担当)
第23回新聞週間の大会行事は、10月20,21の両日、会員社代表ら約400人が出席して東京・帝国ホテルで開かれた。恒例の研究座談会では、編集、経営両部門にわたる「あすの新聞」を統一テーマに、活発な論議がかわされた。とくに、以下ご紹介する編集部門の研究座談会では、技術革新の進展するあすの社会で、これからの新聞編集がどのような方向に向うべきか、そこに内在する具体的な問題点とはなにかについて示唆に富んだ意見交換が行なわれた。なお、経営部門の座談会の内容は「新聞経営」第33号でご紹介する予定である。

P8~P17中段 (省略)
P17 中段の最後の2行~ 日中記者交換に関する部分以降
日中記者交換の今後

北川長二郎 北日本新聞社長(フロアー)
 「あすの新聞」というテーマのお話で感銘を受けたが、私は、現実の新聞の姿勢について、みなさんの意見をききたいと思う。それは、日中の記者交換問題についてである。最近、共同通信の北京特派員が追放されるという事件があった。共同通信がアジア通信社会議(OANA)の総会を主催したことが理由であると聞いていたが、実は、「周四原則」に日本の新聞の態度がマッチしないということも大きな理由であるようだ。
 かりにそうした事情がなかったとしても、中国国内を自由に取材できないような環境のなかでいつまでも取材活動を続ける必要があるのだろうか。言論の自由のないところに特派員を出して、何の意義があるのだろうか。日本の新聞界はもっときぜんとした態度でこの問題を考えるべきだと私は思っているが、日中両国間のこうした現状から、記者交換を今後どのような方向に進めるのがいいか、みなさんの意見をうかがっておきたい。

田代
 簡単に私の意見を申し上げたい。四十二年九月に毎日新聞、サンケイ新聞、西日本新聞の三社の特派員が追放されたとき、いま提起された問題について、在京各社の編集局長が緊急に集まって協議したことがあった。
 その際、北川さんと同じようなご発言の方もおられたが、議論を重ねた結果、われわれは中国という大きな隣国、八億という人口のある大きな国を、これからの世界の平和を維持するという意味からも、開かれた世界の舞台の上にみちびき、世界の平和に


P18
ついて話し合う必要があるのではないか。そのための努力を政府は何もしていない。また、何をする力もない。それならば最後に残されたのは新聞ではないか。新聞が政府にかわって両国の間に糸を結んでおこう。ただの一社になってもそれが残っておれば糸はつながれている。そしていずれ両方の理解は得られるだろう。気長くやっていかなければならないということで意見の一致をみ、これを編集委員会も了解したといういきさつがある。
 私どもの社としては、その考えは少しも変わっていない。
 べつに卑屈な気持ちで残っているということではなく、むしろ積極的に中国を世界の舞台の中に引き出したいという考えがあるわけである。

井出
 こういうことも考えていいのじゃないかということを二つだけ申し上げたい。ひとつは、あすの新聞報道に備えるために、今から中国問題の専門記者を養成しておくという一つの課題があろうかと思うが、そういう視角でものを見ることができないかということ。
 もうひとつは、各社ほとんどが、日中国交回復の促進を主張しているが、記者交流がいかなる状態のもとであれ、日中国交回復に役立つとするならば、やはり役立つことは一つでも二つでもやるべきではないかということ、その二点だ。

中国情勢を世界に知らせる意義

広岡知男 朝日新聞社長(フロアー)
 北川さんから、見識あるご意見を拝聴したが、私の考えはすこし違うので、私どもの社の基本的な態度をご説明したい。
 報道の自由のない国へ記者を送ることは意味がない、卑屈であるなといわれるが、私は報道の自由がなくても、あるいは制限されていても、そういう国であればこそ、日本から記者を送るということに意味があるのではないかと考えている。
 私どもは記事を取るために卑屈であるということは全然していない。私が記者に与えている方針は「うそは絶対に書くな。迎合の記事は書くな。しかし、こういうことを書けば国外追放になるということは、おのずから事柄でわかっている。そういう記事はあえて書く必要はない。範囲が狭ければそれは黙っていればよい。極端な場合には何も書くことはないかもしれない。しかしその場合は君の目で、よく中国の動きを見て帰ってきなさい。」こういうふうに言っている。
 中国はご承知の通り閉された世界であり、その国に言論の自由がないからけしからんといっても、アメリカや日本と国情が違うから、そのことを責めてみてもこれは当たらないと思う。
 われわれが必要なことは、なんとか努力をして、中国の国内の情勢を世界に知らせることであると私は考えている。記者交換の道は狭くなったが、それを元のように広げていくための努力こそ私どもはすべきであろう。
 ご指摘のように現在の中国の国情では、日本やアメリカで報道できるように自由にニュースを広く報道することはできないと思う。しかし、それでもゼロよりはいいというのが私の考えだ。自由のない国へ行くことはいかにも卑屈であるかのごとく考えられるが、むしろそういう方向に進むことに意義があるし、これには相当の勇気もいると私は考えている。

"相互平等"励行を要望

萬直次 日本新聞協会会長(フロアー)
 覚え書き事務所を窓口に日中両国の記者交換が実現していらい、さまざまないきさつがあった。当初は覚え書きの趣旨にもとづいて双方同数の記者交換であったが、現在は、日本からの特派員は一人、中国側からは三人の特派員が東京に常駐している。
 記者交換のこうした実態、問題点については、協会長の立場として、積極的に理事会にはかり、何らかの意思表示をする必要があったと思うが、実は編集委員会、特に在京各社の編集局長には日中記者交換の将来のあり方についていろいろ検討してもらいたいと伝えてある。
 それとともに、私は相互平等という覚え書きの趣旨にのっとって向こうが三人いるならば、こちらも


P19 最後の総括部分以外
三人特派員を出すようにすべきだということを、現在関係各方面に対し要請している。古井喜実氏などにもわれわれの要望を伝えておいた。
 中国が日本の特派員を全部拒絶したという場合、あるいは永久にもう一人しか認めないまま、中国側はあくまでこちらに三人なり四人なりの特派員を置くという場合には、別の問題としてあらたに検討する必要があると思うが、現在の段階では、先方に対して、あくまで相互平等の覚え書きの趣旨を励行するようにということを強く要望している。
 以上のような状態になっていることをあらかじめ理事会に報告して、私の考えを申し上げればよかったと思うわけだが、きょうたまたまこの問題が出たので一応説明する意味でご報告申し上げた。
 それから言論界はむろん政府とは独立であり、政府の意向を私が何ら体しているということではないことは言うまでもない。タカ派の諸君の中には間接的にもあるいは直接的にも、私に対して、新聞界はだらしがない。全部引き揚げて中国の記者を追放してはどうかという、非常に強い意見を寄せてくる向きもあるが、それはそれらの人のご意見であり、それを直ちに受け入れるという考えは、私個人としては持っていない。
 現在の政府自民党の意向を私なりに推測すると、たたかれてもどうしてもじっとしていようというように考えられる。それはやはり、将来中国が世界の国際社会に、必ずはいってこなければいけないという考えを持っているからだと思う。国際情勢の推移によって、おのずから中国が国際社会にはいってくるようになるのではないかということに希望をつないでいるから、政府はかなり攻撃されながらも、実はじっとしていると私は見ている。
 新聞界は、たたかれたり屈辱的なこと――周四原則を、押しつけられて、それに土下座しても特派員を出そうという考えは、おそらく各社とも持っていないだろうと思う。ただ、現在の段階においては、先ほど申し上げたように、私のほうはあくまで覚え書きの趣旨にそって、相互平等に記者交換をすべきであると要請しているわけであり、この点をひとつ大局的にご理解いただきたいと思う。

P19 最後の座談会総括の部分
繁栄を続けるために

田代
 それでは私から最後のまとめを簡単に申し上げたいと思う。
 現在日本の新聞は疑いもなく繁栄している。しかし、その繁栄は、ここで論議されたように、安易なかたちで続けられるものではないのではないか。というのは、海外の例を見ても、衰亡と退廃は、その最盛期にやはりタネをふくらませている。なぜなら繁栄はしばしば人を自己満足に追いやり、変革への情熱を失わせるからだろう。
 要約すると、新聞が、他の情報メディアに比べて、その中枢、ものさしとして、さらに繁栄を続けるためには、他の情報メディアが持っている時間的、あるいは機能的、そしてまた組織的制約を念頭に置き、その総合性と、いかなる権力ないしは勢力からも独立であり、自主性を持っているということを、さらに強固に打ち出すこと――。それによって、新聞は十分繁栄しうると思う。
 幸いにして日本の新聞は、欧米の新聞のみじめな例に早く気づいた。したがってその対応策もすみやかにとることができるだろうと思う。英国の有力紙がバタバタと倒れたときに、英国の全国紙産業に関する実態調査がいくつか明らかにされた。それによると、要するに繁栄し、紙数を伸長している新聞の――新聞の危機に見舞われた英国でさえも繁栄している新聞の――有能なエディターたちが言っている言葉として、
 「新聞の危機は個々の新聞の危機である。新聞のメディア自体の危機ではない」
 という言葉がある。これをもって本日の私の総括のしめくくりとしたいと思う。

テキスト起こしは以上です。

なお、座談会の記事13ページ中、ほとんどは新聞業界をとりまく環境の変化等についての話で、たまたま話題に出た「日中記者交換」については約2ページでした。


~~~どしろーと的感想~~~
P17~18にかけて朝日の田代氏が言っている内容(政府にやる気も力もないから最後の希望として新聞が日中の繋がりを保とう、いずれ両方に理解されるだろう、というような事)と、P18で朝日社長の広岡氏が言っていること(嘘は書くな、中国から国外追放されるような記事はあえて書かず、国内に残れ、何も書けなかったとしても、中国に残って真実を目で見てくるだけでも意義があるから、みたいな事)とは、「この文章だけ読めば」、まるで高い理想に基づいた素晴らしい発言&勇気ある判断かのようにも受け取れるかも・・・でも、その後さまざまな国際問題を引き起こし、批判を受けているような朝日の中国に関する幾つかの報道問題を見ると・・・(´・ω・`)ショボーン

ドス黒くしたたかな中国には、そんな美しい?志・・・いや、GHQ視点どっぷり&平和ボケした人たちの浅はかな考えなど通用しなかった、むしろ政治的に利用されてしまった、ってことでしょうか。中国共産党が選んで許可した情報だけを伝えることで、結果的に偏ったプロパガンダに協力してしまうんじゃないか?とか、そういう警戒心は無かったのでしょうか・・・

1970年の記事にアレコレ言うのもなんですが、世界に開かれた中国になってほしい、世界平和の一助になりたい、と本当に願うなら、やっぱり、P17の北日本新聞社長の北川氏の発言のように、「日本の新聞界はもっときぜんとした態度でこの問題を考えるべきだ」ったのではないでしょうか。中国共産党のやり方をのまず、国外追放されたらジャーナリストの名誉だ~くらいに受け取って、そしてできることなら、外からでも一党独裁体制や言論弾圧などを批判して、民主化を願う「声なき声」を在日中国人や台湾・香港経由ででも情報を得て報道し、間接的に支援すべきではなかったでしょうか。そっちの方が「勇気がいる」ことだし「政府には絶対できない、新聞にしかできないこと」のように思えますが、違うかな~。

あと、総括で朝日の人が新聞業界の発展には『いかなる権力ないしは勢力からも独立であり、自主性を持っているということを、さらに強固に打ち出すこと』が必要だと言ってましたが、前提がおかしいような気がしました。簡単にいうと「傲慢」というか。国民に選ばれた政治家より偉いかのような発言もありましたね。

新聞社は営利企業、記者は会社員で、スポンサー企業や経済界の影響下にあり、会社の上司の意向なども当然無視できず、各社・記者個人の「思想」や社としての「支持政党」の違いもある・・・こういうのをまず認めて、<いち営利企業で、人間ですし間違うこともありますが、極力真実を伝えるべく命がけで頑張りますので買って下さい!> を基本姿勢にした方が、発展が望める気がしますが、どうでしょう?(^^;

少なくとも、各社の支持政党を公に発表してほしい(中立を装うのをやめる)。もし間違いに気づいたら、誤報から何年たってても、大きく訂正・謝罪記事を出す(英文でも)。そしてもっと根本的なところとして、日本人の視点・立場にたって報道できるマスコミが増えてほしい!

外国の視点・立場に立って「平和を願う善人面で」外国と一緒になって日本に文句を言い、貶めて、政治問題を新たに発生させ、あるいはこじれさせ、結果的に外国を利してしまう、心が日本国籍じゃないマスコミは、もうたくさんなのです(>ω<)

<追記>
記事中に何度か出てきた「周四原則」とは?
・・・(Wikipediaより)1970年(昭和45年)4月19日に松村謙三が日中覚書貿易交渉で訪中した際、中国首相・周恩来が日中貿易継続の条件として示した4つの原則。周四条件ともいう。中華人民共和国は下記に該当する企業との取引を拒否する。1.中華民国および韓国を援助する企業 2.中華民国および韓国に投資をおこなっている企業 3.アメリカのベトナム戦争政策を援助する目的で兵器・弾薬などの軍事物資を供給している企業 4.アメリカ企業の子会社および合弁会社

<関連エントリ>
【検証】本当に、朝日新聞の広岡社長が「中国の意向に沿わない記事は書かない」と言ったのか?ソースを探してみた。(2016.9.1)
【資料】 「新聞と『昭和』(著:朝日新聞取材班)」の一部テキスト起こし(2016.8.30)

日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦
著者:関野通夫
発行日:2015/3/11
出版社:自由社
定価:540円
内容:(帯より抜粋) 洗脳工作WGIPの証拠文書発掘!日本の“常識”は米国の洗脳の成果――憲法九条があれば永遠に平和 アジア諸国に侵略し暴虐を極めた・・・占領軍の巧妙な心理作戦の全貌を初めて暴露
(裏表紙側の帯より抜粋) 日本はじめ、米中韓など世界の国々に広く流布した犯罪国家のイメージが、実は占領軍の精密巧妙な洗脳工作の成果だとしたら・・・・・・大手自動車メーカー関連会社米国法人社長を務めた著者が、GHQの2万5千点の文書から、幻だったWGIPの証拠文書を発掘した!
 .
PR
Post your Comment
Name:
Title:
Mail:
URL:
Color:
Comment:
pass: emoji:Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
HN:
ユーキ
性別:
女性
職業:
そこらの子持ち主婦
趣味:
ググること・作曲・ゲーム
自己紹介:
ネットを見てない人たちへ情報拡散したい!と強く思っているヘッポコ主婦のメモ帳です。2006旧ブログ開設、2012更新休止…(その5ヵ月後ブログ全削除の憂き目に)…2016.8ブログ再開。古い記事の復旧には時間がかかりそうですが、ぼちぼち頑張ります。

4年ほどネットを休んでいた&今も多忙なため、情報収集が追いつきません。しかも20代まで「何となく極左」だったアホです。お手やわらかに願います(^^;

デマを流したくないので、間違いのご指摘はありがたいです。よろしくお願いします。

2016.9.2ツイッター始めてみた→
最新コメント
[12/21 ナナシ]
[03/25 あらら]
[01/15 名無権兵衛]
[01/07 名無権兵衛]
[10/23 ゆみこ]
 
マスコミ
放送法遵守を求める視聴者の会
朝日新聞を糺す国民会議
テレビ番組スポンサー表@ wiki
偏向報道にはスポンサー問合せ まとめ@wiki
朝日珊瑚事件を語り継ぐサイト
朝日新聞を購読しましょう(キャッシュ)
朝日珊瑚事件を語り継ぐサイト
検証朝日新聞報道
朝日新聞の真実
毎日新聞問題の情報集積wiki
毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki
捏造・やらせ・偏向報道
ポチは見た!~マスコミの嘘と裏~
マスコミ不信日記(休止中)

2chまとめ
ハムスター速報
痛いニュース
保守速報
特定アジアニュース
大鑑巨砲主義!
U-1速報
黒マッチョニュース
アルファルファモザイク
厳選!韓国情報
もえるあじあ(・∀・)

法案等
日本海呼称問題(外務省HP内)
自治基本条例に反対する市民の会
外国人参政権に反対する会
国籍法改正案まとめWIKI
人権擁護法案反対VIP総司令部まとめサイト
サルでもわかる?人権擁護法案

ヲチ系
Birth of Blues
『日本カトリック正義と平和協議会(正平協)』の言動につまずいた方へ
BKD列伝~酒たまねぎやURAホームページ内
世の中を生暖かく見守るブログ(旧)
世の中を生暖かく見守るブログ(新・閉鎖?のキャッシュ)
電脳補完録(閉鎖?)のキャッシュ
壇君WHO'sWHO(閉鎖?)のキャッシュ
パクリ大国 南朝鮮(閉鎖?)のキャッシュ

親日外国人
シンシアリーのブログ
テキサス親父さんYoutube動画
ケント・ギルバートの知ってるつもり
Michael Yon JP

その他
韓国は“なぜ”反日か?
歴史ニンシキガー速報
左翼がサヨクにさよく時(旧サイトのキャッシュはこちら
Irregular Expression?
もう黙ってはいられない
美味しんぼの嘘を暴け
週刊オブイェクト

記事メモ
麻生首相はメディア攻撃の犠牲者となった(2009.2.20シンガポール紙「ストレーツ・タイムズ」~2chスレ魚拓)
先生!何で日本共産党はチベット問題をスルーしてるのですか(ブログ「25 o'clock」の電凸記事のキャッシュ)
メディアパトロールジャパン、悪質なクラッカーに攻撃されていた(2010.11.29やまと新聞のキャッシュ)

チラシサイトBBS
ついったー
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]

Powered by Ninja.blog * TemplateDesign by TMP